会社概要
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パンフレット
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【対象】
・土工事出来形計測  ・崖面形状調査  ・既設構造物の図面  ・プラント配管計測

1日で、5ha〜10haの地形を1mメッシュの密度で把握可能
遠隔計測により、危険区域に立ち入らずに安全に作業できます
機器本体から半径350m以内の計測が可能
1箇所5分程度の計測で200万点のデータを取得(精度25mm)
事前に観測の計画をい、現場のニーズに応じた成果を迅速に提供します
(平面図・断面図・等高線図・鳥瞰図 等)

計測方法
データの処理手順
特長と適用分野


【システムの概要】

レーザースキャナとは

非接触で350m以内の「地形・地物・構造物等」の表面形状を三次元座標化する装置です。

計測方法

計測用パルスレーザーを水平・垂直両方向に高速スキャニングさせ、対象物に反射して返ってきたレーザーの時間と方向を計測することで、対象物の三次元座標を求めます。

機器の制御とデータ取得

パソコンから行います。1計測につき5分間の時間で最大約200万点の計測座標化ができます。(精度25mm)
同時にRGBの色情報を取得でき、写真画像も生成できます。